企業のAI導入・活用の土台づくり

AI活用の土台を、
御社の知識から。

KOKUPITは、商品資料・FAQ・研修資料を整理し、
自社で管理・更新できる
AIナレッジベースを構築・納品します。

整えた知識を、AI接客や解説動画・研修へ。
用途に応じた機能や制作物は、別途ご提案します。

日本国内の法人・個人事業主向け

散らばった資料を整理し、会社のナレッジベースを確認する社員の漫画
ばらばらの資料から、自社で管理できる知識へ。

はじめに、知識の土台を。

商品資料やFAQを、
使い続けられる知識に。

商品説明の資料がばらばら。
同じ質問への回答を、毎回探している。
そうした情報を整理し、AIが参照しやすいナレッジベースにまとめます。

担当者がナレッジベースの管理・更新方法を教わる漫画

商品情報・FAQの整理

商品資料や問い合わせ履歴の重複・古い内容を確認し、商品や用途ごとにまとめます。

分類と参照元

何についての情報か、もとの資料はどこかを確認できる形にします。

更新方法と引き継ぎ

納品後も自社で管理・更新できるよう、手順とともにお渡しします。

納品内容と進め方を見る

整えた知識を、
接客と動画・研修へ。

ナレッジベースを土台に、使う場面に合わせて必要な機能を追加します。

商品資料を確認する担当者と、質問するお客さまの漫画
追加設定後の活用イメージ:商品情報をもとにしたご案内。

商品情報・FAQの整理と
AI接客への活用

商品資料や問い合わせ履歴を整理し、更新しやすいナレッジベースとして納品します。その知識を、よくある質問への回答や商品選びの案内に活用できます。

AI接客のツール選定・接続・設定と費用は、ナレッジベース構築とは別にご提案します。

商品資料をもとにデジタルヒューマンの解説動画を準備する社員の漫画
活用イメージ:資料をもとにした解説動画。

デジタルヒューマンによる
解説動画・研修教材の制作

商品説明や研修資料をもとに、デジタルヒューマンによる動画・教材を制作します。台本の整理から、用途に合わせた設計・設定・制作までご提案します。

内容・費用は、ナレッジベース構築と分けてご案内します。

まずは、
今ある資料から。

使うAIや具体的な用途は、
相談しながら決められます。

  1. 資料とご希望を確認現在の資料、困っていること、AIで実現したいことを伺います。
  2. ナレッジベースを構築・納品対象資料・納品形式・費用を決め、整理した知識と更新方法をお渡しします。
  3. 必要なAI機能を追加質問応答やデジタルヒューマンなど、ご希望の用途を別途設計・設定します。

どの資料から始めるか、一緒に考えます。

使うAIが決まっていなくても、今ある資料からご相談いただけます。

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